東四国スバル株式会社東四国スバル株式会社

カースポット丸亀原田

私たちのチームは、
スタッフ全員で、お客様のカーライフを
サポートすることを宣言します

住所 〒763-0074
香川県丸亀市原田町1666-2 地図を見る
TEL 0877-25-1727
営業時間 10:00~18:00
定休日 毎週火・水曜日
(一部火曜日を除く)
  • キッズコーナー
  • 授乳室
  • 車いす専用駐車場
  • ベビーシート
  • バリアフリートイレ
  • 室内喫煙室
  • Wi-Fi

営業カレンダー

前月 2021年10月 次月

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

2021年度 スバル営業日カレンダー

[営業時間] 10:00~18:00

[ 定 休 日] 毎週火・水曜日
     (一部火曜日を除く)

  • イベント
  • 定休日

イベント

そっくりでお困りのあなたに!

 

 

 

店頭で出会ったエネルギー系ドリンク。

 

 

 

 

 

 

こちらも同じお店で出会ったエネルギー系ドリンク。

 

 

 

 

 

 

ここに並ぶ2本のドリンク。

よく似てるなと思い、店頭で思わず手に取りました。

飲んでみると味もよく似ていて「これはどちらを買うか迷うぞ」というのが個人的な感想です。

 

 

 

 

 

それと同じような事が中古車選びにおいても起こる事があります。

こっちインプレッサとあっちのインプレッサ、同じに見えるけどどどう違うの?と思った事はありませんか?

スバルの一部車種は、グレードにより外観デザインを大きく変えないものがあります。

それが今回ご紹介するインプレッサです。

※10月4日時点の在庫です。売約の際はご了承下さい。

 

外観の違いはほぼありませんので、何を基準に選んだらいいんだろうか?と思った方もいらっしゃるかもしれません。

でも付いてる値段は違ったりしてもうなにが何やらという感想を抱くのではないでしょうか?

そんなよくわからないを解決するのが我々カーライフアドバイザーの役割です。

 

 

見た目はよく似た2台のインプレッサですが、こちらのインプレッサは2リッターのエンジンを搭載し、

 

 

 

 

 

 

こちらのインプレッサは1.6リッターのエンジンを搭載しています。

排気量の差を考えると加速の力強い2リッターモデルは高速道路や山道、1.6リッターモデルは街乗りが多い方にお勧めです。

 

 

 

 

 

展示場の2リッターのインプレッサと1.6リッターのインプレッサの主なメーカーオプションや新車時の装備差は以下の通りです。

 

 

装備

 

 

2リッターモデル

 

1.6リッターモデル

 

アルミホイール

 

 

18インチアルミホイール

 

16インチアルミホイール

 

後退時ブレーキアシスト

 

 

なし

 

あり

 

サイドビューカメラ

 

 

なし

 

あり

 

本革シート

 

 

なし

 

あり

 

前席シートヒーター

 

 

なし

 

あり

 

前席電動シート

 

 

あり

 

あり

 

後側方警戒システム

 

 

あり

 

あり

 

オートビークルホールド

 

 

なし

 

あり

です。

 

 

 

 

 

 

こう見ると1.6リッターモデルのメーカーオプションがとても多く、充実した1台である事を感じます。

ですが、2リッターモデルはそもそもの標準装備が多いという点も注意が必要です。

この辺りまで事前に把握して車を選ぶのはかなり大変だと思いますので、カーライフアドバイザーがご来店時にご案内いたします。

 

 

 

 

 

ではディーラーオプションも見てみましょう。

 

 

装備

 

 

2リッターモデル

 

1.6リッターモデル

 

ナビ

 

 

7インチナビ

 

8インチビルトインナビ

 

ナノイー発生装置

 

 

あり

 

あり

 

リヤビューカメラ

 

 

あり

 

あり

 

ETC

 

 

あり(ETC2.0)

 

あり(ETC2.0)

 

ドライブレコーダー

 

 

あり

 

あり

 

トノカバー

 

 

あり

 

あり

 

カーゴステップパネル

 

 

あり

 

なし

 

エアロスプラッシュ

 

 

なし

 

あり

 

です。

 

 

 

 

 

 

ディーラーオプションはどちらもかなり充実しており、あまり追加装備は必要ないのではないかと思います。

1.6リッターモデルはビルトインタイプの8インチナビが装備されており、従来のナビに比べ大画面なのが特徴です。

本革シートの内装と相まって、高級感を楽しめる内装に進化していると感じます。

 

 

 

 

 

現在の車の状況も見てみましょう。

 

 

2リッターモデル

 

1.6リッターモデル

 

 

グレード

 

 

2.0iーSアイサイト

 

1.6i-L Sーstyle アイサイト

 

駆動方式

 

 

4輪駆動(AWD)

 

前輪駆動(2WD)

 

初年度登録

 

 

平成28年11月

 

平成30年11月

 

車検

 

 

車検整備渡し

 

車検整備渡し

 

走行距離

 

 

31,600km

 

12,200km

 

修復歴

 

 

なし

 

なし

 

諸費用込み店頭価格

 

 

184.0万円

 

193.8万円

 

2台とも近い価格ですが、1.6リッターモデルの方が年式や走行距離、装備差などにより少し高い価格になっている事が分かります。

2リッターモデルは最上級グレードですが、走行距離が3万キロという事もあり1.6リッターモデルを下回る店頭価格になりお買い得感が出ています。

どちらも車検整備渡しである事を考えるとお買い得感があります。

 

このように見た目はよく似ていても、それぞれに特徴がある事が分かると思います。

「どちらがいいのかな??」なった時にはぜひお客様のお車のご希望や利用状況を教えていただき、一緒にどちらが適しているのか考えてみましょう。

 

 

 

 

インプレッサってどんな特徴があるの??という方は下記をご覧ください。

個人的にはしみじみイイ車だなと思っています。

 

 

インプレッサはスバルの次世代骨格「スバルグローバルプラットフォーム」を採用した車種で、そのボディの剛性感はしみじみといいなと思っています。

また、進化した骨格のおかげで発売当時のJNCAPの衝突安全試験で「国内最高」の成績を獲得しています。

レヴォーグやフォレスターに比べると安価なモデルですが、骨格にははっきりと「手を抜かないぞ」という意思が感じられます。

 

 

 

 

 

 

また、国産車としては初めて「歩行者用エアバッグ」を搭載した車でもあります。

フロントワイパー付け根付近に歩行者用エアバッグを内蔵しているのですが、そのスペースは非常に限られておりその開発には困難を極めたであろう事が容易に想像できます。

 

本来なら最上級モデルに搭載し、その後下のモデルに展開を広げるのが普通だと思うのですが、インプレッサから展開が始まったのは正直驚きました。

それくらい安全にはこだわりを持っているのがスバルの車なんです。

だから安心して選べますね。

 

 

 

 

 

 

もちろんアイサイトは標準で装着されていますので、追突事故の確率を大きく低減する事ができます。

また、高速道路本線走行時には追従機能付きクルーズコントロールにより、アクセル、ブレーキの操作を大幅に低減する事も可能です。

 

 

 

 

 

 

安全だけではなく、普段の使いやすさももちろん重視しています。

運転時の視界設計がいいので、早い段階で車両感覚が掴みやすく運転がしやすいです。

 

 

また、重心の低い車体設計でカーブや交差点をスムースに曲がります。

「ハンドル切るのが怖い」ではなく「カーブが楽しい」と感じられるのではないでしょうか。

遠出も楽に感じられるかもしれませんね。

色々な特徴がありますが、運転するとドライバーとの一体感があるのがとてもいいと思います。

 

 

 

 

 

 

この乳酸菌飲料と

 

 

 

 

 

 

この乳酸菌飲料も

 

 

 

 

 

 

同じお店で見つけました。

似てるっていいですね。